アメリカ人のまっかなホント/ステファニー・フォール

アメリカ人のまっかなホント

「ちょっとした知り合い」が社会的人間関係のベース
労働者はみんな、いつか自分で事業を起こしたい夢を持っている。
アメリカとカナダの国境はほとんど警備をしいていない。
国民の1割しかパスポートをもっていない、持つ必要がない。
「いい気分」主義
アメリカ人はアメリカは世界一だと思っている。
寝ても覚めても不安でたまらない。

強迫観念
・年をとること → 年をとっても若作りする。
・太ること
・死ぬこと

アメリカ人は買い物好き、買い物はリクリエーション
車は男の城
メキシコ移民の増加
多くのアメリカ人にとって生涯最良の時は高校時代、永遠のティーンエイジャー

健康やダイエットのためなら味は犠牲
アメリカのような訴訟大国では、製造業者は責任の及ぶ範囲をできるだけ限定する。

仕事とはやりがいのあるもの、興味のあるもの、できれば楽しいものでなければならない。

東海岸・・・たくさん働く。形式的。
西海岸・・・あまり働かない。取引はプールサイドなど。

友達と職場の人間の境界は見分けつかない。

 

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